
現場が分かる現場が変わる
対話から、発想が生まれる。
あなたの事業所だけの、面白い学びを。
20年の現場経験 × AI × 対話FIKA



PAIN POINTS
こんなこと、ありませんか?
研修を受けても、現場で使えない…
スタッフによって支援の仕方がバラバラ…
保護者に「なぜそうするんですか?」と聞かれて答えられない…
書類に追われて、利用者さんと向き合う時間がない…
こんな悩み、ありますよね。
でも大丈夫。一緒に変えていきましょう。
ただ聞くだけの研修は
もうやめませんか?
NEXT WELTECHは、違います。
対話FIKAから、
面白い発想が生まれる
あなたの事業所だけの、
オリジナル研修ワークショップができる
スタッフみんなで、
一緒に作り上げる
体験型だから、
現場ですぐ使える
現場が分かる 現場が変わる
それが、NEXT WELTECHの体験型ワークショップです

AIで書類時間が1/3に。
その分、利用者さんと向き合える
PAIN POINTS
対話FIKAって、何?
北欧の文化「FIKA(フィーカ)」。
それは、コーヒーや飲み物を飲みながらリラックスして語り合う。
NEXT WELTECHの「対話FIKA」は 、
この文化をベースにした、わくわくする学びのスタイルです。
01
対話から、
オリジナルの研修プログラムが生まれる
コーヒーや飲み物を飲みながらの対話で、あなたの現場の「ここ悩んでる!」を解決し、ご提案させていただきます。
そして、その対話から、世界に一つだけの、あなたの事業所専用の研修ワークショップを作成。
既製品じゃない。
あなたの現場の言葉で書かれた、本当に使える実践型研修ワークショップです。


02
みんなで作り上げる、
体験型ワークショップ
ただ座って聞くだけ? それ、つまらないですよね。
NEXT WELTECHのワークショップは、
スタッフ全員が発言し、動き、考える体験型。
事前の対話FIKAで把握した現場の課題を基に、
ワークショップを完全カスタマイズ。
「これが聞きたかった!」
すべてが、あなたの現場のための時間です。
対話から生まれたアイデアを、
その場でカタチにしていく。
その面白さ、体験してみませんか?
03
学びは、ずっと続く
研修が終わったら、それでおしまい?
いえいえ、ここからが本番です。
定期的な対話FIKAで、研修をアップデート。
新しい課題が出てきたら、一緒に考える。
現場は生きています。変化します。
だから、学びもずっと続く。
一緒に成長し続ける。
それが、NEXT WELTECHのスタイルです。

難しい話? いりません。
大切なのは、わくわくする体験と、
みんなで作り上げる面白さです。
SERVICES
さあ、どんな
体験をしますか?
障がい特性とアプローチ ベーシックプログラム
スタッフ研修

はじめての現場、不安ですよね。
でも大丈夫。楽しみながら学びましょう!
対話FIKAで「うちの現場、これ困ってる!」を引き出し、障がい特性を“体験”しながら理解。
ABAの考え方をベースに、現場で使える関わり方を一緒に見つけていきます
わくわくポイント
-
支援員自身が“体験”して理解できる
-
楽しいアクティビティで学べる
-
初めてでも安心して参加できる内容
-
現場ですぐ使える基礎が身につく
全3回(1回2時間):150,000円
みんなで作る、現場が分かる研修
ABA実践研修ワークショップ

ただ聞くだけ? それ、もったいない!
このワークショップは、あなたとスタッフみんなで作り上げる体験型。事前の対話FIKAで、「うちの現場、これ困ってる!」を引き出し、ABAの理論を、あなたの現場に落とし込みます。
わくわくポイント
-
ケース検討を、みんなでワイワイ
-
うちの「困った」が「わかった」に 変わる
-
理論を、現場の言葉に翻訳
-
スタッフ全員で、支援の共通言語を作る
120分×6回: 200,000円〜
AIって難しい?いえ、楽しいんです
AI導入研修

AIって、なんか怖い?難しそう?いえいえ、使ってみたら「これ、便利!」です。対話FIKAで、あなたの現場の「この書類、時間かかるんだよね…」を見つけて、ピッタリのAI活用法を、一緒に考えます。
わくわくポイント
-
個別支援計画が、10分で下書き完成
-
会議録が、自動で文字起こし
-
日誌の時間が、半分に
-
浮いた時間で、利用者さんと遊べる!
100,000円〜
チームが変わると、現場が変わる
チームビルディング研修

「なんとなくバラバラ」なチーム、もったいないですよね。
対話FIKAで想いを引き出し、ビジョン・ミッション・バリューを言語化。
みんなで作ることで、「同じ方向を向いて働くチーム」に変えていきます。
わくわくポイント
-
ビジョン・ミッション・バリューを全員で作る
-
チームワークとコミュニケーションが向上
-
強みや方向性が明確になる
-
現場に一体感が生まれる
2回:100,000円〜 / 4回:200,000円〜
対話から生まれる、事務所専用ワークショップ
構造化実践ワークショップ

「見える化」って言葉、難しそう?
大丈夫、一緒に面白く学びましょう!
対話FIKAで、あなたの現場の「これ、分かりにくいよね」を見つけます。そして、その対話から、世界に一つだけの、あなたの事業所専用ワークショップをみんなで作り上げます。
わくわくポイント
-
時間の構造化 → 「いつ」が分かる仕組み
-
場所の構造化 → 「どこ」が分かる工夫
-
手続きの構造化 → 「何を」が見える化
-
ワークショップ後、すぐ現場に活かせる
120分×6回: 250,000円〜
あなただけの、特別なプログラム
カスタマイズプラン「対話FIKA」

「こんなこと、できますか?」まずは聞かせてください。対話FIKAで、あなたの想いを引き出して、世界に一つだけの、あなた専用プログラムを設計します。
わくわくポイント
-
完全オーダーメイド設計
-
現場の課題に100%フィット
-
理論と実践の最適ブレンド
-
柔軟な実施スケジュール
ご相談ください
REASON
NEXT WELTECHが選ばれる
5つのわくわく


「対話FIKA」という、面白い学びのスタイル
コーヒーを飲みながら語り合うって、楽しいですよね。その対話から、あなたの事業所専用の研修ワークショップが生まれます。面白くないですか?

みんなで作る、体験型ワークショップ
ただ聞くだけ? それ、つまらない。NEXT WELTECHは、スタッフ全員が発言し、動き、考える。みんなで作り上げる面白さを、体験してください。

20年の現場経験だから、分かることがある
理論だけじゃない。現場を知ってるから、「これ、現場で使えない」が分かる。「これなら、できる!」を一緒に見つけます。

科学的根拠があるから、安心
公認心理師・社会福祉士・精神保健福祉士・特別支援学校教諭免許。
構造化・見える化、応用行動分析学的アプローチ。
ちゃんと根拠があるから、保護者にもスタッフにも、きちんと説明できます。

AI × 対話 = 新しい福祉の形
最新技 術と、温かい対話。その両方があるから、効率化と、心の通った支援が両立します。

TESTIMONIALS
体験した人たちの
わくわくの声
経営
経営者
【構造化ワークショップ】経験 1〜3年
この分野でここまで楽しく学べる研修は他に知りません。学んだことをどうアウトプットしていくかに絶賛苦戦中です。
研修前
子どもたちが落ち着かない原因は子供たちの中にあると思い込んでいた
研修後
構造化を学んだことで考えがひっくり返された。支援者の努力で解決できると思うとワクワクが止まらない
児発
管理者・児発管
【構造化ワークショップ】経験 10年以上
緊張などはなく、むしろワクワクしながら受講できたのでその分吸収もしやすく感じた。
研修前
視覚的なツールをどう使えばいいか曖昧だった
研修後
ロールプレイを行うことで多角的な視点で 理解に繋がり、実践のイメージが湧いた
る
るき さん(児童発達支援 / 放課後等デイサービス)
【対話FIKA(個別相談)】
支援に悩んでいた私に寄り添い、前向きに取り組める方法を優しく導いてくださいました。
相談前
発語の出し方・意思の表出・意味の紐付け・問題行動への対応に悩んでいた
相談後
「0.5秒ルール」や"話したいと思える環境づくり"の考え方が印象に残り、具体的なアドバイスをすぐ実践できた
保育
保育士
【構造化ワークショップ】経験 1年未満
本を読むだけでは理解しきれなかった部分も、実践的に学ぶことでより深く理解することができ、大変有意義な時間となりました。
研修前
子どもとの関わり方や声かけ、支援のタイミングに不安があり対応に迷う場面が多かった
研修後
発達の視点をもとにした関わり方を学び、子どもの行動の背景を考えながら落ち着いて対応できる場面が増えた
支援
指導員・支援員
【構造化ワークショップ】経験 1〜3年
現場に落とし込めるように研修していただいてとてもありがたかったです。「児童の不適応行動は全て支援者側の課題」という言葉が深く刺さりました。
研修前
不適応行動への対応に迷いが多く、何から始めればいいかわからない状態だった
研修後
ABAと構造化を合わせることで対応の手段がクリアになり、優先順位が絞れるようになった
PROFILE
はじめまして
松田です

松田貴義
ソーシャルイノベーター
【持ってる資格とか】
-
公認心理師(国家資格)
-
社会福祉士(国家資格)
-
精神保健福祉士(国家資格)
-
特別支援学校の先生の免許
-
Master of Education (Professional)
【得意なこと】
-
障害福祉の現場で20年働いてきました
-
TEACCHの構造化とか、ABAの分析とか
-
AIと対話と福祉を、うまく混ぜること
-
体験型ワークショップで、理論と実践をつなぐこと
-
「対話FIKA」で、あなたの現場に合わせること
【想い】
「見えない可能性を、対話から一緒に見つけたい」
20年間、福祉の現場で働いてきて分かったこと。
それは、答えは現場の中にある、ということ。
そして、みんなで話し合うと、
面白いアイデアがどんどん出てくる、ということ。
対話FIKA を通じて、
あなたの現場の本当の課題を引き出して、
一緒に最適解を見つけていく。
難しい理論で終わらせない。
大切なのは、わくわくする体験と、
みんなで作り上げる面白さ。
あなたの現場の可能性、
一緒に見つけませんか?
コーヒーとお菓子を用意して話すところから始めませんか?
PROCESS
さあ、
一緒に始めましょう
01
まず、あなたの現場を教えてください
(10分のアンケート)
「今、何に困ってる?」
簡単な質問に答えるだけ
03
あなた専用
プログラムの提案
対話の内容を基に、
あなたの事業所だけの、
オリジナルプログラムを設計します。
02
対話FIKA(無料・60分)
(オンラインでOK)
コーヒー飲みながら、
リラックスして語り合いましょう。
04
わくわくする体験、
スタート!
研修が終わっても、終わりじゃない。
定期的な対話FIKAで、
一緒に成長し続けましょう。
対話FIKA(無料)は、毎週1事業所限定です
(先着順なので、お早めに)

LET'S START
さあ、
対話FIKAしませんか?
コーヒーを用意して、待ってます
60分の対話FIKA(無料)で、あなたの現場のこと、聞かせてください。
難しい話?しません。
大切なのは、リラックスして、本音で語り合うこと。
きっと、面白いアイデアが生まれますよ。
まずは気軽に、「ちょっと話してみようかな」
そんな感じで、大丈夫です。
現場診断アンケート(10分)もありますよ。

